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Discography

イフ~もし、私の願いが叶うなら~

進化し続ける唯一無二のボーイ・ソプラノ・ユニット。
まるでオーケストラのようなリベラの多声ハーモニー(リベラーモニー)は、異次元の癒し。

☆チェーン別オリジナル先着特典

特典は先着です/一部店舗除く/詳細は各店舗にてご確認ください。

☆リベラ応援店先着特典

<日本盤限定>
応募抽選で「LIBERA if BOX(夢を叶えるお道具箱)」プレゼント!
・ボーナストラック付き
・DVD付き
・歌詞対訳付きブックレット封入

コロナ禍で来日公演が2年連続延期になり、来日が待ち望まれる中、その間じっくり制作されたニューアルバムが到着。
さらに進化したリベラのハーモニーは、まるでオーケストラのような多声になり、異次元の癒しを与えてくれる。
「HOPE」(希望)、「beyond」(国境を越えて)に続き、今回のテーマは「イフ~もし、私の願いが叶うなら」。

コロナ禍で沈みがちな日常に希望を与えてくれるアルバム。ヴィヴァルディ、ベートーヴェンの楽曲から、ゴスペル、聖歌、オリジナル曲をリベラならではのコーラスアレンジで収録。日本盤のみボーナストラックに「ヘッドライト・テールライト(ヴォカリーズ)」を追加。
リベラの世界観が日本人にはぐっとくるエンディングになっています。
さらにミュージックビデオとインタビューやオフ映像が収録されたDVD付。

<ファンクラブ限定盤>
(CD+DVD)*収録内容通常盤共通
3,800円(税抜) 4,180円(税込)
あなたの願いを毎月叶えるリベラ”if”カレンダー2022付
*リベラ日本公式ファンクラブ“from Libera, from London”会員様のみご購入いただけます。

CD 収録曲

  • 01. 愛するものに眠りを与える時に(ヴィヴァルディ『ニシ・ドミヌス』より)
    Cum dederit

    原題は、Cum dederit (from Vivaldiʼs ʻNisi Dominusʼ)
    作曲は、ヴィヴァルディ(Antonio Vivaldi)
    編曲は、サム・コーツ(Sam Coates)
    ソロは、ドミニク・クラーク(Dominik Clarke) です。

    ヴァイオリン協奏曲「四季」でよく知られるイタリア、バロック後期の作曲家ヴィヴァルディ(1678-1741)による作品をリベラOBで現在はプロデューサーも務めるサム・コーツが編曲しています。

    『ニシ・ドミヌス Nisi Dominus』(RV608)という旧約聖書「詩篇(詩編)」第127篇に基づく声楽曲の中でも、特に有名なのがこの第4曲「Cum dederit」で、2015年公開映画「007 スペクター Spectre」の印象的なシーンでも使用されました。余談ですが、映画の中では、殺し屋に命を狙われていることを承知しているルチアが、戻ってきた自宅でこの曲を流します。

    ラテン語で歌われるこの詩には、様々な解釈があるとされていますが、「主に護られていれば、無駄に働くことなく、安息な眠りを与えられます。(=主に護られていなければ、無駄に働かなければならない。)子供は主を受け継ぐ、主からの贈り物なのです。」
    という内容が歌われています。

    今のリベラファミリーの心境をもとに解釈すれば、ロバートさんに守られた、ロバートさんを受け継ぐリベラメンバーたちは、ロバートさんから贈り物なのです、と捉えたくなりますね。
    試聴では、ドミニク君の美しいソロから聞いていただいていますが、弦による前奏から聴くとまた更にソロの透明感が引き立ちます。

  • 02. アヴェ・マリア(シューベルト)
    Ave Maria (Schubert)

    原題は、Ave Maria
    作曲は、フランツ・シューベルト(Franz Schubert)
    編曲は、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    ソロは、タイグ・フィッツジェラルド(Tadhg Fitzgerald) です。

    オーストリアの作曲家、フランツ・シューベルト(1797-1828)が1825年に作曲した歌曲「エレンの歌 第3番 作品52-6 D.839」の旋律に、「Ave Maria」から始まるカトリック教会の聖母マリアへの祈祷文を乗せかえて歌われるようになったのが、よく知られたこの「シューベルトのアヴェ・マリア」です。
    意外にも、リベラのオリジナルアルバムにシューベルトのアヴェ・マリアが収録されるのははじめてです。ライブ収録によるアルバム「リベラ・イン・アメリカ」(2015年発売)に収録されたことがあります。
    タイグ君のソロの美しさもさることながら、リベラでしか聴けない、ロバート・プライズマンによる、まるで弦のための編曲のような独特なコーラスアレンジは、シューベルトのアヴェ・マリアをさらに何倍も美しく、心に響かせます。
    癒やしの極致です。

  • 03. イフ~もし、私の願いが叶うなら~(マイケル・ナイマン 映画『アンネの日記』より)
    If
  • 04. ホーム(村松崇継)
    Home

    作曲は村松崇継、作詞はロバート・プライズマン
    ソロは、ルーカ・ブルニョーリ(Luca Brugnoli) です。

    「彼方の光」「あなたがいるから」「生命の奇跡」「天使がくれた奇跡」など、リベラの代表作を生んできた村松崇継氏とロバート・プライズマン氏が、東日本大震災に被災した人々を思い作った曲です。村松氏のメロディとリベラの清らかな歌声にぴったりと寄り添う、ロバート・プライズマン氏の詩の美しさが際立ちます。ロバートさんから贈られた、貴重な日本人への応援歌でもあります。

    ロバートさんの優しさにあふれた温かな詞を日本語訳でご紹介します。

    影の中に きらりと輝く
    ひとすじの光が差し込む
    嵐と狂気が去った後の静けさが
    隠れた暗闇の中にも届く時

    翼をなくした鳥のように
    歌うのを忘れたかのように
    愛する人たちにもう二度と会えない
    その悲しみと苦しみ

    遠くから音が近づいてくる
    果てしない空に響く歌声
    もう一度誓って欲しい
    「愛に生きる」と
    空に光が広がり夜明けとともに
    新しい一日が始まる時
    苦しみと悲しみは消えてゆく

    みんなで心のハーモニーを
    奏でよう

    ため息をついて泣いてもいいから
    家路につく 道を歩いていこう

    ため息をついて泣いてもいいから
    家路につく 道を見つけよう

  • 05. みんなの歌を歌いましょう!(インドネシアのコンテンポラリーソング)
    Sing for our world (Nusantara)
    作詞・作曲は、エルヴィン・ヘンドリヤントElwin Hendrijanto
    英詩は、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)とドミニク・フェリス(Dominic Ferris) です。インドネシア人作曲家エルヴィン・ヘンドリヤント(1986-)による、2017年の作品です。
    インドネシア語で、「ヌサ」は“島”、「アンタラ」は“~のあいだ”を意味し、この2つの言葉を合わせたのが「ヌサンタラ」で、たくさんの島でできたインドネシアのことを指しているそうです。日本を「やまと」「ひのもと」というのと同じ感じでしょうか。ヘンドリヤントは、英詩を担当したドミニク・フェリスとピアノ・デュオを組み、一緒に演奏活動もしています。インドネシア人ではありますがオランダで音楽を学び、のちにロバート・プライズマン、ドミニク・フェリスが卒業した英国王立音楽大学で、研究を重ねています。リベラがなぜ突然インドネシアの曲を?と思った方も多いと思いますが、こんなご縁からの選曲だったのでしょう。

    昨年12月に行われたロンドンからのライブ配信で初めて聴いた時は少し驚きましたが、リベラにはとても珍しい、アップテンポな元気の出る楽しい曲ですよね。
    パートが多くて、タンギングもとても大変で、他のメンバーの音を聞きながら、自分のパートをしっかり歌うのが難しいそうですが、それがとても楽しいのだそうです。

  • 06. 主よ、私たちを支えてください(ロバート・プライズマン)
    O Lord support us
    作曲は、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    詩は、聖ジョン・ヘンリー・ニューマン(St John Henry Newman)
    ソリストは、ドミニク・クラーク(Dominik Clarke)  です。

    詩は、2019年10月に聖人になったばかりの聖ジョン・ヘンリー・ニューマン(1801年2月21日生まれ – 1890年8月11日没)によるもの。ジョン・ヘンリー・ニューマンは、ロンドン生まれで5人目に聖人になった枢機卿です。文学者でもありました。
    「威風堂々」で知られるイギリスを代表する作曲家エルガーも、ジョン・ヘンリー・ニューマンの長編詩『ゲロンティアスの夢』に感銘を受け、作曲しています。
    ロバート・プライズマンは、どのような思いでこの詩に曲を付けたのでしょうか。
    最後に同じくイギリス出身の枢機卿の代表的な詩に曲をつけて残したかったのかもしれませんね。
    終盤のハーモニーは、いかにもロバート・プライズマン、リベラを特徴づける展開になっています。
    コンサート会場で聴いたら、自然に涙があふれ出る、静かに心に迫る曲です。

    詩の日本語訳は以下の通り

    主よ、悩み多きこの人生を支えてください
    夕暮れ時が来るまでずっと
    忙しない世界が静まり、情熱的な時間に終止符を打ち
    そして私たちの1日が終わるまでずっと

    慈悲深い主よ、
    私たちに安らぎと聖なる休息と
    平和な時を与えてください
    アーメン

    最後にこの曲を残してくれたロバートさんの優しさを感じます。

  • 07. ディープ・ピース(ジョン・ラター「Gaelic Blessing」)
    Deep peace (Gaelic blessing)
    作曲は、ジョン・ラター(John Rutter)
    ソリストは、ルカ・ブルニョーリ( Luca Brugnoli)とネオ・パーソン(Neo Parson)
    です。

    ジョン・ラター(1945年生)は、特に合唱の分野で活躍しているイギリスの作曲家、指揮者、合唱指導者です。1981年に合唱団ケンブリッジ・シンガーズを結成し、自身の作品を含め、たくさんの合唱曲を録音、リリースしています。
    『ゲール人の祝福』(原題: A Gaelic Blessing)は、ラターによる混成四部合唱曲。歌詞の中で「ディープ・ピース」という2語が何度も繰り返されることから、「ディープ・ピース」とも呼ばれています。
    ジョン・ラターのオリジナルスコアには「流れるように穏やかに(Flowing and tranquil)と書かれている通り、終始流れるように紡がれる平和な歌です。
    リベラが歌う「ディープ・ピース」は、2010年に発売されたアルバム「ピース」で、初めて発表されました。11年ぶりとなる今回のアルバムでは、ルカの心に突き刺さるような透き通ったソロで始まるのが印象的です。そして、さらにパートが増え、より包容力のあるハーモニーになっています。「この世の光をあなたに、主の深い平穏をあなたに」と結びます。

  • 08. いにしえの天使(ロバート・プライズマン)
    Once an angel
    作詞・作曲は、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    編曲は、サム・コーツ(Sam Coates)
    ソリストは、ヴィクター・ウィギン( Victor Wiggin) です。

    かつてコンサートで少し歌われたことがありましたが、アルバムに収録されるのは初めてのロバート・プライズマン氏作詞・作曲による新曲です。

    覚えていますか? ずっと昔のこと
    誰かが語っていた物語
    ずっとむかし 一緒に見た夢
    忘れ去られたストーリー
    置き去られた詩(うた)を

    いにしえの天使
    忘れられた天使

    それでも天使たちは
    ずっとそこにいるのです

    ロバートさんの詩って、奥深いですよね。
    その時の聴く人の状況によって、それぞれの思いで受け取ることが出来て、行間を読む楽しみが残されていますよね。いつもそう思います。
    この詩を読んでいると、ロバートさんがずっとそこにいてくれるような気がしてきますね。

    「いにしえの天使」のミュージック・ビデオは、紹介映像で紹介されていたグリーンバックでの撮影ですね。
    この時は、ロバートさんが指揮をされていましたね。貴重な映像となりました。

  • 09. みんなの歌をつくりましょう!(ロバート・プライズマン)
    Let me make songs
    作曲 ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    詩 フランシス・ハーパー(Frances Ellen Watkins Harper)
    編曲 サム・コーツ(Sam Coates)   です。

    フランシス・ハーパー(1825-1911)は、アメリカ生まれの詩人、作家、教師であり、奴隷制度反対活動家としても有名な女性でした。アフリカ系アメリカ人女性として、初めて詩集を出版した人物でもありました。
    ロバートさんがつけた曲名は、「Let me make songs」ですが、Let me makes the songsから始まる詩には、「人々のための歌/Songs for the people」というタイトルがつけられています。

    みんなの歌を作りましょう
    老いも若きも
    どこでも歌える
    力強い歌を

    戦いのためではなく
    争いのためでもなく
    みんながわくわくするような
    美しく豊かな歌を

    子供たちのために歌を作ろう
    彼らが迷わないように
    未来を照らす
    美しく愛に満ちた歌を

    疲れた日常には
    純粋でパワフルな音楽が必要
    悲しみと痛みを
    鎮めるために

    疲れた人のために歌を作ろう
    情熱と憂鬱の間で揺れる
    心の緊張をほぐすまで
    悩みが吹き飛ぶまで

    音楽は私たちのすべての悲しみを和らげる
    傷が癒えるまで
    心は穏やかになり
    世界は平和に包まれる

    この詩が作られたころ、アメリカ人にとって音楽といえば「軍楽隊」が最も身近だったことから、「戦いのためではなく、争いのためでもなく、みんながわくわくするような、美しく豊かな歌を作ろう」という詩の内容になっています。

    現代に生きる私たちにも通用する内容ですね。
    「癒し」というよりは、メッセージ性を感じる力強い歌です。
    勇気を与えてくれます。

  • 10. トータル・プレイズ(ゴスペル)
    Total praise
    作詞・作曲 リチャード・スモールウッド(Richard Smallwood)
    編曲 アダム・スタバ(Adam Sztaba)&ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)  です。

    日本人にとって最も身近なゴスペルと言えば、「アメイジング・グレイス」を思い出しますが、この「トータル・プレイズ」もゴスペルの名曲のうちの一つに数えられています。
    作詞・作曲は、アメリカのゴスペル界で活躍するリチャード・スモールウッド(1948- )です。

    元になったのは、2016年にポーランド、クラクフで行われたワールドユースデーで、リベラが100万人以上の人の前で歌ったバージョン。この時、オーケストラ編曲をしたのが、ポーランド人アダム・スタバ。アダム・スタバは、作曲家、音楽プロデューサー、指揮者、編曲家、ピアニスト、テレビのパーソナリティとしてポーランドで活躍しているアーティストです。
    今回アは、さらにハーモニーがバージョンアップされています。

  • 11. ヴェスペラ(ロバート・プライズマン)
    Vespera
    作詞・作曲ともに、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    ソリストは、ルカ・ブルニョーリ(Luca Brugnoli)とダニエル・カタルーニャ(Daniel Catalogna)
    です。

    カトリック教会で一日の終わりに歌われる単旋律聖歌をフィーチャーし、ロバート・プライズマンが作詞・作曲・編曲をした作品です。

    2001年に発売されたリベラのセカンドアルバム「ルミノーサ」でこの曲が発表された時、ソリストを務めていたのは、スティーヴン・ゲラティでした。現在のリベラのプロデューサーの一人です。あれから20年。ロバートさんが残してくれた最後の「ヴェスペラ」は、このアルバムの特徴でもあるように、リベラヴォイスが、まるでオーケストラの弦楽器や管楽器のように差し込み、本物の楽器陣がそのハーモニーを邪魔しないように溶け込む、絶妙な一体感と立体感となっています。
    2001年の「ヴェスペラ」は、最初にこの曲でイメージしてたであろう単旋律聖歌を思わせるもので、それはそれで素敵です。リベラ発足当初のロバートさんのイメージが伝わります。
    是非聞き比べてみてください。
    2001年の「ヴェスペラ」のミュージックビデオはこちら >>

  • 12. サクリス・ソレムニス(ベートーヴェン:交響曲第7番第2楽章より)
    Sacris solemnis
    作曲、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(Ludwig Van Beethoven)
    詩、聖トマス・アクィナス(St Thomas Aquinas)
    編曲、ロバート・プライズマン(Robert Prizeman)
    ソリストは、フレデリク・ムシュラフィ(Frederick Mushrafi)

    リベラのセカンドアルバム「ルミノーサ」に収録され、その後20年以上にわたり、コンサートでも良く歌われる曲です。
    このメロディは、ベートーヴェン(1770-1827)が作曲した交響曲第7番第2楽章をアレンジしたものです。
    ベートーヴェンの交響曲といえば第5番「運命」や第9番「合唱」(通称「第九」)が有名ですが、この交響曲第7番第2楽章は、切ないメロディが淡々と流れる、独特で印象的な楽章なので、映画などにも起用されることが多いです。
    最近だと、『英国王のスピーチ』、『X-MEN:アポカリプス』などにも起用されていました。

    そして、詩には「神学大全」で知られる1200年代に活躍した神学者、哲学者、聖トマス・アクィナスが、当時のローマ法王ウルバヌス4世(1200-1264)の依頼で作った5曲の賛美歌のうちの1曲「サクリス・ソレムニス」が起用されています。現在は聖体祝日に歌われる賛美歌だそうです。

    「この厳かな儀式が
    喜びに満ちたものとなりますように
    心も声も行いも
    古いものは消え去り
    何もかも新たになりますように」

    と歌われます。

  • 13. 主よ御許に近づかん(讃美歌)
    Nearer my God

  • 14. 終わりのない世界(ジェフリー・バーゴン)
    Nunc dimittis

  • 15. 永遠の光(ロバート・プライズマン)
    Lux aeterna
    再現しうる最古の音楽のうちの一つと言われる単単旋律聖歌(Plainchant)のレクイエムのミサの旋律と歌詞を元にロバート・プライズマン氏が作った曲です。
    レクイエムのミサの最初に唱われる「入祭唱(Introitus)」と出棺や埋葬の際に唱われる「楽園へ(In paradism)」から歌詞が組み合わされています。
    コンサートでもよく歌われていたので聴きなじみのある方も多いことと思います。
    とてもやさしい曲です。
  • <日本盤のみボーナストラック>
    16. ヘッドライト・テールライト(ヴォカリーズ)(TBS系日曜劇場『下町ロケット』劇中歌)

    Headlight Talelight (Vocalise)

DVD 収録内容

  • 「イフ~もし、私の願いが叶うなら~」ミュージックビデオ
  • 「明日へ~for the future」ミュージックビデオ
  • Libera Special Movie(アルバム紹介映像, インタビュー他収録 全26分)

特典

<チェーン別オリジナル特典>

  • TOWER RECORDS全店(オンライン含む/一部店舗除く)特典 Ifボールペン(夢を書くためのペン)
    TOWER RECORDS全店(オンライン含む/一部店舗除く)

    SHOP

  • HMV全店(HMV&BOOKS online含む/一部店舗除く) If Diary(願いを書くためのダイアリー)HMVver.
    HMV全店(オンライン含む/一部店舗除く)
    SHOP
  • 山野楽器CD/DVD取扱い店舗およびオンラインショップ特典/Ifクリアファイル(夢を書いた紙を持ち歩くファイル)
    山野楽器(CD/DVD取扱い店舗およびオンラインショップ)
    SHOP

  • 楽天ブックス特典/Ifポスターカレンダー(夢をかなえる日を決めるB3ポスターカレンダー)
    楽天ブックス
    SHOP
  • TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)・TSUTAYAオンラインショッピング特典/If A4ステッカーシート(夢を書いてノートに貼るためのステッカーシート
    TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く/TSUTAYAオンラインショッピング)
    SHOP
  • Amazon.co.jp特典/メガジャケ
    Amazon.co.jp
    SHOP


<リベラ応援店特典>

リベラ応援店特典 If Diary(願いを書くためのダイアリー) 応援店ver.

◆応援店リスト
We’sイオンモール旭川西店(北海道)
We’sイオン長岡店(新潟県)
We’s鹿児島店(鹿児島)
新星堂 上大岡店(神奈川県)
JEUGIA 草津A・SQUARE店(滋賀県)
JEUGIA 三条本店 1F(京都府)
Joshin日本橋店(大阪府)
ネオウィング(オンラインショップ) SHOP
セブンネットショッピング(オンラインショップ) SHOP
Sony Music Shop(オンラインショップ) SHOP

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Video

『イフ 〜もし、私の願いが叶うなら〜』アルバム紹介映像

「いにしえの天使」Music Video

Sing for our World (Nusantara)

「みんなの歌を歌いましょう! Sing for our world」 Music Video Opening

「イフ~もし、私の願いが叶うなら~」Music Video

発売日:
2021.10.27
品番:
LIBE-0013-14
価格:
¥3,630(税込)
制作:
Libera Records/ウィステリアプロジェクト
販売:
ソニー・ミュージックソリューションズ

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